更年期の頭痛と怖い頭痛の違い|更年期サプリメント口コミランキング

更年期の頭痛 原因と症状から知る、あなたはどのタイプ?

私は中学時代から片頭痛がちょっとずつ始まり、視力が低下することで片頭痛は悪化の一途をたどりました。
そして、更年期の今、片頭痛の頻度が高くなったな・・・・と感じることが増えるようになりました。

 

女性の片頭痛は、男性よりも多いのです。

 

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠

片頭痛 男女比は3倍も女性が多い

更年期になり頭痛が増えてきた・・・今まで頭痛なんて年に数回あるかないかだったのに・・・
という方は少なくありません。
慢性的な頭痛に悩まされる女性はとても多く、緊張型頭痛と片頭痛。この2つの頭痛に悩まされているのです。

 

しかも片頭痛は男性と比較し、3.6倍にもなるのです。
年代的には20〜40代の女性が多く、私の母は頭痛は全くありませんでしたが、更年期以降、あまりにも頭痛の頻度が増えたため、心配で頭痛外来にかかったほどです。

 

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠

 

頭痛がある方にひとつだけ注意したいことがあります。
「いつもの頭痛だな」と長期間、やり過ごしてしまうのはちょっと危険です。
中には脳腫瘍からの頭痛だったり、くも膜下出血だったりすることもあるため、「頭痛にも命の危険に関わるものがある」ときちんと認識しておいてほしいのです。

 

一次性の頭痛か、二次的なものの頭痛か

頭痛には原因となる病気がないのに繰り返して起こる「一次性の頭痛」と
病気の症状の1つとして頭痛があるという場合に「二次的な頭痛」があります。

 

片頭痛や緊張型頭痛などは一次性の頭痛となり
二次性の頭痛は風邪、二日酔いによるもの、脳腫瘍、くも膜下出血などがあげられます。

 

片頭痛・緊張型頭痛・群発頭痛などの慢性的な頭痛は一次性の頭痛になり、中でも緊張型頭痛になる方が最も多く、慢性頭痛の約半数を占めます。
私自身は片頭痛と緊張型頭痛、両方あるのですが、緊張型頭痛の次に多いといわれているのが片頭痛です。
群発頭痛は全体数の中では少ない割合になり、主に男性がなりやすいといわれています。

 

あなたの頭痛はどんな頭痛?

頭痛のタイプをチェックしてみましょう。

 

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠緊張型頭痛

 

・頭全体が締め付けられるように痛い
・仕事や家事を休むほどではない
・ストレッチなど運動すると楽になる
・痛みは30分で治まることもあれば、毎日または何日も続くことがある
・長時間同じ作業、同じ姿勢でいると起こりやすい
・吐き気などの症状はない
・頭や首、肩の筋肉を抑えると強く痛む
・お風呂にゆっくりつかると和らぐ
・精神的、肉体的ストレスを感じているときに痛むことが多い

 

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠片頭痛

 

・2,3か月に一度とか週に一度くらい頭痛が起こるが普段はなんともない
・頭痛が始まると4時間以上続き、2,3日治らないこともある
・仕事や家事に支障をきたし寝込むことがある
・階段ののぼろ織や日常動作で痛みが増す
・脈打つように痛むことがある
・頭痛の時に吐き気や実際に吐くことがある
・光や音、ニオイに敏感になる
・頭痛が始まる前にキラキラ光るものが見えるなどの前兆がある
・ストレスあるいはストレスから解放されるとき、肩こり睡眠不足、寝すぎなどから頭痛が起こりやすい
・生理のとき(前後)に頭痛があった気がする

 

どちらタイプのチェック数もあまり差がない場合には、専門医による詳細な診断が必要かもしれません。

つらい頭痛は頭痛外来へ

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠脳腫瘍・くも膜下出血など二次性の頭痛と異なり、慢性的な頭痛は命に関わることはありません。

慢性的な頭痛が持病の人は、ついつい頭痛薬を飲んで済ませてしまいがちなんですが、あまりにも頭痛の頻度が高く、日常生活に支障をきたしてしまうほど増えてくるようであれば、頭痛外来にかかることで症状をかなり軽減できるそうです。
現在では慢性頭痛に効く薬の種類も増え、予防薬も病院で処方してもらえますから、どうしても気になる場合には頭痛外来に行くようにしましょう。

 

更年期以降の女性は「いつもの頭痛だな」と思い込み、実は脳腫瘍やくも膜下出血による頭痛だったということは避けなければなりません。
これまでと違う?と明らかに感じる痛みや日増しに頭痛が強くなる、手足のしびれや嘔吐などがある、といった場合には即断し病院に行きましょう。

なぜ更年期には片頭痛が多いのでしょう

更年期の頭痛はエストロゲンの急激な減少によるものと言われています。
エストロゲンが急に変動することで脳の血管や脳内物質に影響を及ぼし頭痛が起こりやすくなるのです。

 

生理前後、頭痛が起こると「PMS」または「生理痛」と思って我慢している人も多いことかと思いますが、これまた実は片頭痛かもしれません。
同じように持病の片頭痛だったと思っていたら、それも含めて更年期障害の症状だったということもあるのです。

 

女性の一生は女性ホルモンによって支配されていると言っても過言ではありません。
同時に頭痛も女性ホルモンに支配されているのです。

 

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠

 

初潮⇒妊娠⇒出産⇒更年期⇒閉経
このような時期はすべて女性ホルモンが変動します。そして女性ホルモンの変動時には片頭痛が増加する傾向があります。
私は妊娠中は非常に片頭痛に悩まされました。

 

そして、女性ホルモンの変動時には、
受験・就職・結婚・育児・仕事と家庭の両立・子供の独立・親の介護・夫の定年
と女性のライフステージのポイントとなる時期でもあります。
「考えると頭が痛い」まさにそういう時期で、確かに頭痛が多いことばかりです。

 

片頭痛の原因はなに?

片頭痛の原因に関してははっきりとは解明されていませんが、

・家族に頭痛を持つ人が多いことから遺伝子の関係性
・そこに様々な刺激が加わり片頭痛が起こる

 

と考えられています。

 

また、片頭痛の誘発因子となるものは女性ホルモンの変動以外にも、
ストレスや人混み、気温変動、気候変動、まぶしい光、騒音、寝すぎや寝不足、たばこのニオイなど多岐にわたります。
またチョコレートなど、頭痛の誘発因子となるチラミンを含むものやアルコールなど特定食品が誘因になる場合もあります。
が、原因は1つではなく、いくつもの誘発因子が重なり頭痛が起こることがほとんどです。

 

片頭痛は脳の血管が拡張して周辺の神経を刺激することで頭痛が起こる、と考えられています。
緊張型頭痛は精神的ストレスや首・肩・頭のこりが原因で起こると考えられています。

市販の頭痛薬を使いすぎると、頭痛の頻度が高くなる?

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠

片頭痛が起こると「あぁ、、、来たな・・・これは悪化しそうだな」と思い、ついつい頭痛薬に頼りがちです。

頭痛薬を頼らずに横にも慣れない状況でいると、悪化することがわかっているからです。
このように片頭痛が起こると、頭痛薬を飲んでいる人は少なくないと思いますが、頭痛薬を使いすぎると逆に痛みがひどくなることがあります。
それが薬物乱用頭痛です。

 

片頭痛や緊張型頭痛が持病となっている人は、気軽に手軽の市販の頭痛薬を飲むことが習慣化されています。
しかし頭痛薬をあまりにも頻繁に使うと逆に脳が痛みを感じやすくなってしまい、頭痛がひどくなってしまうことがあります。
連日のように頭痛が続くようであれば薬剤の使用が多すぎて薬物乱用頭痛になっているのかもしれません。

 

薬物乱用の症状は不思議なことに頭痛だけに起こるんです。
歯痛や腰痛の人が毎日鎮痛剤を飲んでも薬物使用過多による頭痛は起こりません。
つまり、慢性的に頭痛の人が鎮痛剤を飲みすぎた場合に限り、脳の痛みのメカニズムを狂わせる、と考えられています。

一度、薬物乱用頭痛になってしまうと治療はなかなか困難になりますから、医師の元で慎重に治療してゆく必要があるそうです。

 

市販の鎮痛剤をたまに飲む程度であれば問題はありませんが、市販の鎮痛剤を1か月に10日以上飲み続けている場合には医師に相談しましょう。

更年期世代の片頭痛 治療と対策

女性に多いのは緊張型頭痛と片頭痛。

 

片頭痛は痛みが強く、吐き気や嘔吐(私は下痢も起こります)や身体、頭を動かすと痛みが増すのが特徴。
片頭痛は前兆症状として閃輝暗点(光がチカチカする)や音やニオイに対して敏感になる、といったこともあります。
片頭痛と名前でいうと頭の片側だけかな?と思うのですが、両側が痛むこともあります。

 

緊張型頭痛は精神的なストレスや頭・首・肩の凝りが原因で起こり、締め付けられるような痛みや重苦しい痛みが特徴的です。

頭痛ダイアリーをつけてみる

 

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠

更年期障害,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い気づいたら頭痛になっていることが多く、とりあえず鎮痛剤を飲む。

ということが多いかと思います。

 

が、頭痛を改善したいのであれば、どんな時にどんな風に頭痛が起こるのか、客観的に観察してみることも大切。

 

例えば、頭痛ダイアリーをつけてみることで、どんなことがあると頭痛が起こるのかといった頭痛のパターンがわかったり、生活の見直しを改善するポイントがわかることもあります。
片頭痛も緊張型頭痛も 誘因は様々です。
誘因となるものを知ることで日常生活の工夫や頭痛の頻度を減らすことも可能になります。

 

頭痛が起きた日時、痛みの程度、痛み方、痛む個所、天気、気温、湿度、食べたもの、頭痛の経過
このようなことを記録するとセルフケアにも有効ですし、頭痛外来に通院を考えたときにも便利です。

 

自分の頭痛がどんなときに起こりやすいのかを知る頭痛ダイアリーをつけてみましょう。

 

片頭痛の改善をセルフケア

頭痛の改善には運動・睡眠・ストレスコントロール・そして食生活も大切。
これは更年期の諸症状の改善を行うのも同じですよね。

 

片頭痛予防によいとされる栄養素はビタミンB2とマグネシウムです。
ビタミンB2を多く含む食品は玄米や豚肉、緑黄色野菜など。
マグネシウムを多く含む食品は海苔やひじき、豆腐などです。
両方の栄養素に加えてイソフラボンを含む大豆製品もおすすめ。

 

マグネシウムが不足すると、脳が痛みに敏感になります。和食を中心とした食事スタイルを3食とっていれば十分に摂取可能です。
ビタミンB2は細胞内でエネルギーを作るミトコンドリア機能に作用し、片頭痛予防になります。
ただ、ビタミンB2は食事で必要量を摂取しにくいのでサプリメントを上手に利用しましょう。

 

大豆イソフラボンが含まれている大豆製品はマグネシウムやビタミンB2だけではなく、女性ホルモンのバランスを整える作用があるイソフラボンを含みますから、おすすめです。

 

更年期,寝つきが悪い,眠れない,目が覚める,寝起きが悪い,睡眠障害,不眠

片頭痛の誘発因子は、個人差もあり、人それぞれなので、自分がどんなときに何を食べたら頭痛が起きたなど頭痛ダイアリーをつけることで、誘発因子を生活の中からできるだけ取り除いたり、規則正しい睡眠や食生活を送ることが大切です。

また片頭痛はストレスも大敵。
そして痛みがないときは、ウォーキングなど有酸素運動をしましょう。
更年期にも運動は有効ですし、ストレスの解消はもちろんのこと片頭痛と深くかかわるセロトニン神経が鍛えられるので1日30分程度、毎日歩くことを目標にしてみましょう。

 

片頭痛が起きたら静かな暗い部屋で横になって静かに休み、こめかみあたりをタオルで冷やしましょう。
温めると血管が拡張するのでNGです。

緊張型頭痛には血流をアップ

緊張型頭痛の場合にはストレスや筋肉の凝り、冷えなどがあります。
ウォーキングはストレッチなどをして、リラックスすることが予防策に。
半身浴などで血流改善するのも効果的ですよ。

 

片頭痛と違って、痛みがあるときにも軽い体操をしてみたり、蒸しタオルなどで首や肩を温めたり、入浴で血行を良くすることもおすすめです。
高麗人参は血流改善に役立ちます。

更年期サプリメント口コミランキング

関連ページ

自律神経って何?なぜ更年期に崩れるの?
更年期障害の症状などでよく聞く「自律神経」とは一体どのようなもので、どのような働きをしているのでしょうか。そしてなぜ更年期に崩れるのでしょう。
とにかく肌がかゆい!それも更年期の症状かもしれません
更年期には女性ホルモンの減少によってターンオーバーが乱れることで、肌の痒みが起こる|自律神経を整えて、腸内環境を整えることで少しずつ落ち着く|腸内環境を整えるなら、エクオールがおすすめ|自律神経と肌を整えるならば、プラセンタが更年期の時期には最適|お風呂上りの保湿ケアを重点的に行いましょう
更年期のめまい・ふらつき
更年期のめまいやふらつきは、閉経に向かい、ホルモンバランスが崩れてしまうことから、自律神経が乱れて起こる。 というだけではなく、加齢に伴い感覚器官の機能低下が起こりやすくなることも大きく影響しています。
更年期の不眠・入眠障害・中途覚醒
夜更かしを繰り返すと、さらにバランスが崩れて女性ホルモンのバランスも今以上に崩れる|更年期の時期の睡眠不足はエストロゲンの分泌減少にさらに拍車がかかってしまう|休日の寝だめは睡眠リズムを崩し、さらに自律神経のバランスを乱してしまう可能性があります。|成長ホルモンがたっぷりと出るような深く良質な睡眠を摂るために、9つのポイントを守る|更年期の睡眠障害にはプラセンタがおすすめ
更年期・閉経後は骨量が減少!骨粗しょう症チェックをしてみましょう
骨は常に壊しては作るという新陳代謝を繰り返し生まれ変わっています。 そこで重要なのが骨を壊す破骨細胞と骨を作る骨芽細胞です。 エストロゲンのは破骨細胞の働きを抑え、骨芽細胞を活性化し骨を守る作用があります。 が、閉経するとエストロゲンのサポートはほぼなくなります。すると骨を壊す働きのほうが強くなってしまうのです。結果、骨粗しょう症になりやすくなってしまうのです。
更年期の不安やうつ 原因と乗り越え方は?
エストロゲンの減少によって心身が影響を受けるため、様々なバランスが崩れて不安やうつにつながる時期が更年期|イライラしたり落ち込んだりするのは人間だから当たり前!と思って割り切ることも大切|一人で抱え込まないこと。吐き出せる友人、場所を見つけておきましょう。|更年期が原因によるものだったら、プラセンタやイソフラボン系サプリメントを。
胸のドキドキ・息切れも更年期?動悸・息切れ・不整脈の原因
動悸・息切れ・不整脈といった症状も更年期障害には多く見られます。 更年期障害の動悸や息切れの特徴は安静時にさえも症状が起こる、ということ。 寝ているときに突然、胸がドキドキしたり思うように呼吸ができなくなって過呼吸を起こすことさえも・・症状に個人差はあり、重い人だと日常生活にも支障をきたすようになり、家事どころか座っていることさえも困難になることさえも。最初はちょっとした動作で動悸・息切れを起こしますが、しばらくすると治まるので更年期障害とは気づかないケースもほとんどです。仕事やストレスのせいだと思い込み、何ら対処をしない人も少なくはありません。でも、胸が急にドキドキしたり動悸や不整脈、脈拍の乱れは病気の症状としても心配になりますよね。
更年期閉経以降注意!舌痛症とは
舌痛症は文字の通り、舌が痛くなり、しびれが出る病気で 痛みの程度は日常生活に支障をきたしてしまうほどの痛みが起こることもあり、朝起きてから夜寝るまで続くこともある、考えただけでつらいことがわかる病気です。 ヒリヒリする、ピリピリする、ジンジンする、やけどをしたような感じなどと表現されて舌の痛みが訴えられます。しかしながら、痛みが出るような舌の状態は観察されないという病状です。
更年期と便秘の大きな関係
更年期には女性ホルモンの分泌量が減少することから 大腸を健康にする善玉菌(ビフィズス菌)が少なくなり便秘の悩みを抱えている女性が多くなるようです。ここでは、更年期の便秘の悩みを抱えている方のために 安心で自然な便秘解消方法と予防法を紹介しています。
更年期ののぼせ・ほてり・ホットフラッシュ
頭がのぼせてクラクラする 顔が突然のぼせて火がついたように熱くなる 上半身が突然かーーっと熱くなる 汗が噴き出してきて止まらない ? これらは 更年期の特徴的な症状でホットフラッシュと呼ばれています。
更年期になるとイライラするのはなぜ?
更年期のイライラは女性ホルモンのエストロゲンの減少から 感情のコントロールが難しくなる傾向があります。 イライラ同様、うつうつしたり落ち込んだりするのも同様。 これは女性ホルモンが減少することから起こる自律神経のバランスの乱れが原因です。
更年期と眠気 やたら眠くて仕方がないのも更年期障害?
ちゃんと夜寝ているのに、昼間眠くてたまらない とにかく一日中だるいし、眠いそれも更年期障害の1つの症状かもしれません。自分ではちゃんと寝ているつもりでも、眠くて眠くて仕方がなく ついつい眠ってしまうという症状を大きなものでいうと「過眠症」といいます。 ? 女性に過眠症が起こる場合には、ほぼ女性ホルモンとの関係が影響している場合が多い、と言われています。
更年期に入ってから冷えやすくなった!更年期と冷えの関係
手足、末端がいつも冷えていて困る 更年期に入ったら手足の冷えがひどくなってきた 冷えすぎるとお風呂に入ってもなかなか芯まで暖かくならない 体が冷えて、夜、なかなか眠れない。こんな冷えの悩みはありませんか?どうして更年期前後くらいから冷え性がひどくなるのでしょうか?
更年期になって朝がつらい!朝がだるい
更年期は女性ホルモンの減少がきっかけで自律神経が乱れやすくなる|自律神経が乱れることで起こる症状は個人差があり、朝症状がひどい人もいれば、夕方以降ひどくなる人も。|朝の症状が起き上がることがつらいことが多いため、周りからは怠けてみられてしまうことも|朝だるい、つらい、倦怠感にはそれぞれに合った対応策を。手軽に自宅で行うならサプリメントもアリ